予算がなくなり次第、受付終了となります。
お住まいの地域によっては、複数の補助金を併用できる場合があります。
テスラ『ウォールコネクター』は、テスラ車専用の壁掛けタイプのEV充電設備です。デザイン性に優れた高出力の自宅用充電設備で、便利にかつ早く充電を行うことが出来ます。
夜間にプラグを車に差し込んでおけば、翌朝には十分に充電されており、気軽に充電を済ませることができます。
Panasonic『ELSEEV hekia S Mode3』は6kW充電を行うことで、短時間での充電が可能となります。
新デザインによる小型化で、設置場所もより自由になりました。壁から離れた場所へも設置可能で、専用のポールに取り付けることで、スタンドタイプとしても使用可能です。
Panasonic『EV・PHEV充電用 屋外コンセント』は、シンプルな構造で導入しやすい家庭用充電設備です。
コンパクトなサイズながら、プラグロック機構を備え、日々のEV・PHEV充電を快適にサポートします。
機種選び・電気工事・補助金の申請サポートまで、まるっとお任せください。設置環境によって金額は変わるので、まずは無料の現地調査でお見積りします。
戸建て住宅の壁面に充電用コンセントを新設。CEV補助金(定額5万円)の対象工事にも対応します。
充電はもちろん、停電時の非常用電源としても使えるV2H。国内主要メーカーの中から、ご自宅にぴったりの機種をご提案します。
※上記は2026年7月時点の制度概要です。要件や申請時期は変更される場合があるため、正式な金額・条件はお問い合わせ時に最新情報でご案内します。
令和7年度補正予算の「CEV補助金」は、車両・充電設備・V2Hの3それぞれに補助が用意されています。
EV普通車は最大130万円(前年比+40万円)、PHEVは最大85万円、軽EVは最大58万円、FCVは最大150万円の補助金が受けられます。
過去最大規模の補助金制度で、お得に電気自動車を導入できるチャンスです。
壁面設置型の200Vコンセントタイプ充電設備が対象です。
機器代と工事費(税抜)の合計額が5万円未満の場合は、実際にかかった費用を上限として補助金が交付されます。
個人住宅・マンションへの充電設備の設備費は補助率1/2(上限75万円)、工事費は補助率1/1(上限55万円)が補助されます。
公共施設に設置する場合は、工事費の補助上限が95万円まで拡大されます。
※上記は2026年7月時点の制度概要です。要件や申請時期は変更される場合があるため、正式な金額・条件はお問い合わせ時に最新情報でご案内します。
一般的なEVコンセントは、住宅から電気自動車へ充電する一方向の仕組みです。一方、V2Hは充電に加え、電気自動車に蓄えた電気をご家庭で利用できる双方向のシステムです。太陽光発電と組み合わせれば、発電した電気を効率よく活用できるほか、停電時には非常用電源としても役立ちます。
お問い合わせ・現地調査
お問い合わせ後、ご自宅へ訪問し、分電盤や配線ルート、設置場所などを確認します。お客様のご要望を伺い、最適な機器や工事内容をご提案します。お見積り・必要書類のご案内
現地調査の内容をもとにお見積りを作成します。補助金申請に必要な書類や手続きについてもご案内し、ご納得いただいた上で申請準備を進めます。補助金の交付申請
補助金申請に必要な書類や手続きについてご案内し、申請完了までしっかりサポートいたします。交付決定後に工事日を調整
補助金の交付決定通知を受けた後、設備を発注し、納品日や工事日程を調整します。設置工事・お引渡し
EVコンセントまたはV2Hの設置工事を実施します。安全に配慮し、動作確認まで行ったうえでお引き渡しします。実績報告・補助金の受領
工事完了後は、実績報告に必要な手続きをサポートいたします。審査完了後、補助金が交付されます。お問い合わせは下部のフォームからご相談ください。
